黒電話を分解してみたら…その構造に驚いた上に中から意外なものがでてきた!

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黒電話を分解してみたら、その構造に驚いた上に中から意外なものがでてきたとするツイートが話題になっているのでご紹介します!

「黒電話」といえば、昭和を代表する機器のひとつで、ダイヤルパルス方式の電話機や回転ダイヤル式電話機の通称として用いられています。今思えば、あのダイヤルをぐるぐる回す時の音や感触、また、重たい受話器などが懐かしいですよね。


今回話題となっているのは、そんな黒電話を分解してみたというツイートです。

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なんと、分解してみたところ、中の構造が意外とシンプル。そして、回路図が入っていたそうです。この意外な発見にさまざまな反応が寄せられます。

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その単純な構造に関心を寄せる方々の声が散見されました。

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このツイートを見て、実際に確かめるために分解してみたという方も。同様に入っていたようです。

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家電同様に、装置とマニュアルがセットで納入されるという話。そう考えると、確かに黒電話の中に回路図があるということも納得ですね!それでも、本体の中に入っているというのは意外でした。



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