11歳の少女が余命僅かの父親と叶えたかった夢とは

父親とバージンロードを歩く11歳の女の子。
父は末期がんを宣告され余命はあと僅か。少女の願いはウェディングドレスで大好きな父親とバージンロードを歩くことでした。牧師は少女に言いました。

「あなたが本当の結婚式を挙げるとき、あなたの父親はこの世にいないかもしれません。しかし、あなたは確かにお父さんとバージンロードを歩いたのです。」



▼父ジム・ゼッツさん(62歳)に手をひかれ歩くジョシーちゃん
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いつまでもジョシーちゃんの心のなかには父との思い出が残り続けていることでしょう。

出典:Instagram

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