「この発想はなかった…」理不尽なクレームを受けた時にはこう思えばいいのか!!

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「この発想はなかった…」「明日から早速実践してみます」

理不尽なクレームを受けた時の心の持ち方がTwitterで投稿されて話題となっているのでご紹介します!


こちらがそのツイート内容(匿名さん)です。

恐ろしく理不尽なクレームを受けた時

接客初心者の私「いくら腹立つとはいえ、お客様だからガマンしなくちゃ…」

接客に慣れた私「おっ今日の給料はよく喋るな」



接客の仕事をしている方であれば、特に避けられない問題のひとつがクレーム対応。匿名さんは以前、クレームに見舞われた時にはお客様だからとガマンをしていたようですが、悟りを開いた!?今ではお客様を給料と考えているそうです。

すごくポジティブな捉え方ですね。接客時に冷静な心をキープするためには、そうした考え方も効果がありそうです。


WS000001_R 出典:Instagram


この考え方に対しては、「分かっていてもなかなか、割り切れないのが…クレームに耐性がついてくると、割り切れるようになるんですよね。慣れるまでは震える」「その考え方はなかった…明日から使います」「ポジティブシンキング過ぎて…イライラするので仏のような悟り欲しいです」「この発想はなかったですわ。こちらもかなり客層悪くて…そう思うしかねーなって感じですわ」「とても感動致しました。私はまだこの域にまで達する事ができない接客2年目のぺーぺーです… 誰か私を導いて~」など多数の声が寄せられていました。


また、このような声も…。

僕もずっと接客業やってますけど、慣れてくるとなんともないですしね。理不尽なクレームきたときは、脳内にオカマ飼ってるといいですよ。僕「申し訳ございません。(やっだ。もー。こんなに怒っちゃって)」ってやるとかなり楽ですね。



接客業の方はいろいろと気の持ち方を工夫されているようですね。接客時のクレーム対応の際、ぜひ試してみてはいかがでしょうか。



出典:Instagram

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