ローカル路線バスの旅でブレイク中の蛭子能収さんの魅力的なヒドすぎるエピソード集

fd141212b004 いまテレビ東京の「ローカル路線バスの旅」でブレイク中の漫画家蛭子能収さん。そのマイペースな言動に視聴者も興味をそそられているのが人気のひとつですが、その蛭子さんは、これまでにも数々の名言・言動を発しています。今回はその中のいくつかを紹介します!



出発時刻を調べてくれたバス営業所の受付の人を「一生忘れない」と言いながら、その人の名前を5分で忘れる。

出典:「ローカル路線バス乗り継ぎの旅」


自営業の商店で蛭子さんが聞いた言葉
「こんな店で食っていけるのか」

出典:「ローカル路線バス乗り継ぎの旅」


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賭け麻雀で逮捕された時、番組共演者のタモリさんに詫び状を送った蛭子さん。前半はまじめな謝罪の言葉だったのに、後半に入ると
「とは言ってももみんなやっていることなんですけどねぇ。」

出典:蛭子能収 の名言

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突然、500円玉を落としたと騒ぎ始める蛭子。あまりに必死なので、一緒にいたみうらじゅんも仕方なく探してあげる。30分以上探し続ける蛭子に、疲れ果てたみうらじゅんが「もう帰りましょうよ」とうながすと蛭子が悔しそうに一言。
「じゃあいいですよ、あげますよ500円。」

出典:みうらじゅんさんより


楽しみに冷やしておいたプリンを、息子の友だちが勝手に食べたことに腹を立てた蛭子能収さん。その息子の友達を、自らの漫画の中に登場させたうえ、バットで首を跳ね飛ばした。
蛭子能収さんコメント「へっへっへ。そうですね。しょせん漫画の中ですから、漫画のなかだったら自由に人が殺せるんですよ」

出典:「水曜日のダウンタウン」

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有吉「奥さんが死んで笑ってたじゃないですか?」
蛭子「奥さんが死んだ時は泣いたよ、さすがに。
他の人が死んだときでしょ」

出典:「アリケン」


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傍若無人の蛭子さん!!やっぱりスゴい!

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