小6の息子が熱心に漢字を書いていると思ったら…想像力がめちゃくちゃ豊かだった!


TwitterユーザーのBASIL(@basilsauce)さんが投稿した、こちらの漢字に注目が集まっています!

小学6年生の息子さんがその漢字を熱心に書いていたそうなのですが、「木」からできる創作漢字に想像力が豊かだと絶賛の声が多く寄せられているのです。


▼ 投稿された写真の全容がこちら


小1からイギリスに住んでいるという息子さんは、漢字の下や横に英語で意味を書いたみたいですね。

「木」「林」「森」と続き、木が4つ合わさるとジャングル。5つになると熱帯雨林に。そして6つ合わさった六本木に思わず笑ってしまいました!たしかに間違いではないかも(笑)

ちなみに一番右にあるROOTは「根」という意味なので、”木”という漢字の横線を地面にして表現しているんですね。面白い!


そして「木」の上に書かれてあるBABY PLANTは「苗」という意味。その隣はお花ですね。


さらに息子さんは、このような漢字を書いていました。


PEACOCKは「クジャク」という意味ですね。羽を広げている様子を表したのかな!?

寄せられた絶賛の声


ほんと天才といっても過言ではないですよね。想像力の豊かさはもちろん、センスの良さも感じて素晴らしいですね。息子さんの素敵な才能に脱帽です。


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出典:Twitter(@basilsauce)

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