「どうしたの?」の一言で救われた…優しいお姉さんとの出会いを描いた漫画に感動


辛いことがあった時、話を聞いてくれる人がいるだけで救われることってありますよね。それは子どももきっと同じ。
たえいぬ(@taeinu)さんが描いた、小学生の頃にある人に救われた体験談の漫画が、Twitterで話題になっています。






大人には些細なことに見えてしまっても、子どもの世界にも、辛いことは意外に多いものです。
こんな風に、その子の目線に立って「どうしたの?」と一言声をかけてあげられたら素晴らしいですね!

Twitterでも感動の声が集まっています。

自分も、ありがとうって言いたいけどどこにいるのかもわからない相手がいる。その分自分がまた他の誰かに与えられた優しさを分けてあげればいいのかな。 
 
中学時代いじめられてた頃に助けてくれた友人を思い出しました 
 
話す相手がいてくれる…それがどれだけ大きいことか。 
 
そんな、誰かを支えられる素晴らしい人になりたいですね。


「自分もこんな風に人に優しくしたい」と漫画を読んで思った人も多かったようです。
こうしてまた、この漫画からも優しさの連鎖が繋がっていくのかもしれませんね。


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出典:Twitter(@taeinu)

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