子供の頃の『また遊ぼう』は明日だった。大人になるにつれて変化するその意味に共感


『また遊ぼうね!』

友達同士で別れ際などによく言うセリフだと思いますが、みなさんはどんな意味を込めて言ったりしますか?

実はいま、小説やドラマCDなどを作って活動している紫電改(@Shidenkai_79)さんのツイートに多くの共感が寄せられているのです。

▼ その投稿がこちら


ちょっぴり切ない気持ちになるけど、めちゃくちゃ分かるわぁー!

幼少期や学生の頃は高確率で「また遊ぼう」の言葉が現実化していましたが、社会人になり歳を重ねれば重ねるほどその言葉が「またいつか…」といった意味になっていくんですよね。

仕事に追われたりすると、どうしてもそうなってしまうのかな~。もちろん心が冷たくなったわけではないですよ(笑)

寄せられた共感の声


本当に「一期一会」ですよね。また次いつ会えるか分からないからこそ、旧友やこれから出会う人を大切にしていきたいですね。

今回ご紹介した紫電改さんの作品もぜひ良かったら見てくださいね。



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出典:Twitter(@Shidenkai_79)

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