今日は何色の服を着てる?無意識に選ぶ「服の色」で性格や心理状態がわかる!

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毎日、無意識に選んでいる服の色。
何色を選ぶかによって、あなたの性格や心理状態がわかるというネタが話題となっていますので紹介します!


各色の意味

それぞれの色にプラス面とマイナス面があるようです。

グレー
(プラス面)良識がある、相手を立てる
(マイナス面)無関心、わがまま

ピンク
(プラス面)教養度の高さ、温和で優しい、愛情深さ
(マイナス面)デリケート、依存しやすい


(プラス面)外向的、行動力がある、情熱的で正義感が強い
(マイナス面)感情の起伏が激しい


(プラス面)好奇心旺盛、上昇志向がある、ユニーク
(マイナス面)飽きっぽい、寂しがり屋


(プラス面)感性の豊かさ、高貴、神秘的
(マイナス面)複雑な性格、人を寄せ付けない


(プラス面)バランス感覚がある、知性、リーダーシップ
(マイナス面)頑固、相手を拒絶する


(プラス面)誠実、真面目、素直
(マイナス面)完璧主義、理想が高い


(プラス面)協調性、礼儀正しく謙虚、献身的
(マイナス面)内向的、完璧主義


(プラス面)平和主義、真面目、癒し
(マイナス面)警戒心の強さ

オレンジ
(プラス面)元気、社交的、人見しりをしない
(マイナス面)支配欲の強さ、競争心の強さ


(プラス面)安定感、責任感、豊かさ
(マイナス面)目立たない、地味


どうでしょうか?今日着ている服とあなたの心理状態は一致していますか?
着る服は無意識に選ぶことが多いですが、その時の気持ちがそのまま選ぶ服の色の意味と一致していることが多いようです。


上司を立てなきゃ!(グレー:相手を立てる)
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今日は知的モードでいこう。(黒:知性)
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そういった感じでしょうか…。


無意識に選ぶ「服の色」に関するコメント

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以上の理論を逆手に取れば、気分が落ち込んでいる時には明るく元気になれるような色の服を選ぶといいかもしれませんね!(ただ、自分の気分と一致しない色の服を選ぶとストレスを感じることもあるようなので、注意が必要ですね)

あなたの周りにいる人の服の色を見れば、その人の心理状態がわかるかもしれません!

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