「個性」を認めるか否かに言及したツイートに多くの反響が集まり話題に!

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「個性」を認めるか否かに言及したツイートに多くの反響が集まるなど話題となっているのでご紹介します。

出典:twitter.com

「小学校時代→個性を認めない」から始まり、「社会人→個性は認めない」と記載しているツイート。しかし、個性を認める・認めないという以前に、個性に対する定義も人それぞれで違うところがあるかと思います。

ただ、生きていく各段階において、小学校時代は個性を認めない、大学時代は個性的な人がかっこいい などと表記したことがある意味で分かりやすかったためか、多くの人からさまざまな意見が寄せられていました。

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・結局、人間は自分に無い物(個性)を認めたがらない(否定する)生き物だからね。だから学校や職場でのイジメなんかは一生無くならない。

・個性がなくても仕事場では生きていけるし、むしろ個性的だとハブられる。

・いい個性さえも平均化して消そうとするこんな世の中。

・この流れからは早く出た方がいい。周りと同じことしている自分がおかしいことに、いつ気付くかな?皆違うのに、同じことしてるんだよ。社会人になってからでも抜け出せない訳じゃない。ただビビってるだけ。周りも含めて。


実にさまざまな意見が寄せられていました。確かに、個性を持っていることと協調性は別物という意見には納得できますし、周囲と同じことをしている自分がおかしいことにいつ気づくか?という意見も理解できます。

また、大事なことは「演じて造った個性を剥ぎ取った、本当の自分とは何かを考えること」とも言われたりします。自身の幸せを考え、それに向かって生きていくこと。その結果として表れるのが個性という考え方です。


個性を認めるか否かというツイートから派生した、個性とは何ぞや?というテーマに対する各々の意見。色々な考え方がありますね。



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