DAIGOさんが鑑定コーナーに「平成の書」を持っていたエピソードが強烈すぎる

0014-500x350r 出典:geinoutime.com
歌手で、タレントでイケメンでメンタリストじゃない方の”DAIGO”さんの過去のエピソードがTwitterで話題を集めています!”DAIGO”さんと言えば、奥様は”北川景子”さん、おじいちゃんは”竹下元総理”と、華麗なる一族の一員ですが、それ故に、過去のエピソードもなかなかぶっ飛んでいるんです!

話題のツイート

「よくわかんないんすけど、なんか家の蔵にあったっス」って・・・。しかも鑑定団に「値段つけるとか無理」と言われたまさに国宝級の品物!それを「家にあったから持ってきた」ってところが”DAIGO”さんらしくていいですね!

当時はその色紙を結構持ち歩きバライティ番組などで披露していたそうです。

当時の様子をラジオで語っている音源があったので聞いてみてください。
<音源はこちら>

こんな強烈なエピソードを持っているのは流石に芸能界でも”DAIGO”さんくらいのものでしょう!

そして、現在あの元号の「平成」「国立公文書館」にて保管されています!


因みに当時のうたばんで”DAIGO”さんが持ってきたお宝はこの色紙だけではなく、竹下元総理の硯(すずり)も鑑定に出していました。そちらの鑑定結果は50万円だったそうです。

超お坊ちゃまなのに、その感じを感じさせない親しみやすいキャラクターで、人気の”DAIGO”さん。こういうエピソードを聞くと、「あっやっぱり総理の孫だ」となんだか再確認した気分になりますね!セレブなのに嫌味を全く感じさせない”DAIGO”さんの人柄は本当に素敵ですね!


出典:twitter / 国立公文書館 / youtube

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