小学校3年生の少女が書いた夏休みの作文。興味が無いものは書けないという潔さが良いと話題に

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Twitter上で小学校3年生の姪っ子が書いた夏休みの作文を投稿した内容がとても正直で潔いと話題になっていますので紹介します。


※以下原文そのまま

ホウセンカをそだてて

ホウセンカをそだてて思ったことは、わたしのホウセンカは、学校にずっとおいてたからかれてしまいましたがそのあとかれた花にたねができました、そしてそのたねをうめました。

そのたねをうえました。そしたらそのたねからめがでました。またきれいにそだてたいです。でもまたせわをしなくてまたかれると思います。わたしは、花よりたいそうのほうがきょうみあるので花がかれてもぜんぜんしんぱいはいりません。

 つぎのページまでかけないかもしれません。なんでかというと花がさいしょからかれていたのでつぎのページがかけなくなったら花のことじゃなくりょこうのことやいとこのうちへとまりにいったことをかきたいと思いますよろしくおねがいします。






<投稿を見た人のコメント>



https://twitter.com/bonanza_24/status/504160653985071104


https://twitter.com/wakaizumo/status/504273047080034304


https://twitter.com/minobb/status/504268044734984194

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