我が子の写真を残すときには、“寄り”で撮るよりも“引き”で…その理由に超納得!

可愛い可愛い我が子を写真におさめる際、あまりの可愛さについついどアップで取ってしまいがちですよね。
しかしながら、Twitterユーザーのゆか(@yuka)さんのご友人は、息子さんを撮影する際に、敢えて“引き”で写真を撮るのだそう。その理由が、とっても素敵なんです。

超納得!我が子の写真を“寄り”で撮るよりも“引き”で撮る理由とは…

なるほど!!!!!!!

確かに、親目線で考えれば可愛い我が子の可愛い時代をめいっぱいアップで見たいかもしれないけど、その子が大人になって写真を見返したとき、その時代のものが写っているととっても楽しく見ることができますよね。

これ、本当にめちゃくちゃわかります。
何気なく写っているその頃の日常って本当に懐かしくて愛おしくて、なんとも言えない気持ちになるんですよね。

大好きだったブランケット、浮き輪に描かれた昔のアニメ、よく食べていたけどいつの間にか製造中止になっていたお菓子のパッケージ、今よりもデザインがレトロな三ツ矢サイダーの缶…

とっくに忘れていたあの頃の日常が湧き出すように思い出されて、ちょっと涙が出そうになるんですよね…。これはいいな、私も実践しよう!

いかがでしたでしょうか?我が子の写真を残すときには、“寄り”で撮るよりも“引き”で撮って、敢えてその時代のものを写すという方法、とってもとっても素敵ですね。もちろんアップで可愛い我が子を残すのもいいですが、たまにはこんな風に敢えて“引き”で撮ってみるのもいかがでしょうか?

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出典:Twitter(@yuka)

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