牛久大仏様が波を放たれる瞬間をとらえた写真に反響「半径1kmくらいが浄土と化す威力がありそう」

2019.2.20


「半径1kmくらいが浄土と化す威力がありそう」「これは決定的な瞬間」

牛久大仏様が波を放たれる瞬間をとらえた写真に多くの反響が寄せられています。投稿されたのは、Twitterユーザーであり、雲研究者・気象庁気象研究所研究官・学術博士である荒木健太郎@arakencloudさんです。






まさに、牛久大仏が波を放つような様子をとらえた4枚の写真。時間差で撮影されている苦労の甲斐もあり、その姿は漫画「ドラゴンボール」でお馴染みの「かめはめ波」を放つ瞬間のようでもあります。

牛久大仏といえば、茨城県牛久市にあるブロンズ製大仏立像で全高120m。立像の高さは世界で4番目と言われており、ブロンズ立像としては世界最大とされています。そのような大きな牛久大仏から放たれた波には、辺り一面を徳で満たすかのようなスケールの大きさを感じます。

(寄せられていた声)





ちなみに、荒木健太郎@arakencloudさんは、雲研究者として活動されていますが、時折「霊研究者」と読み間違えられることがあると以前ツイートしています。


今回の牛久大仏のツイートの内容が「霊研究者」と重なったのか、このようなリプライも見られました。


荒木健太郎@arakencloudさんは「雲研究者」ですが、今後も「霊研究者」を感じさせる!?ツイートが見られることもあるかもしれません…。

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出典:Twitter(@arakencloud)

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