そうだけどそうじゃない(笑)腰痛を発症したという報告に対して、見取図の提出を依頼したら・・・

2020.2.15


職場で怪我したことを報告した際、現場の見取図などの提出を求められるケースがあるかと思います。

今回Twitterで話題となっているのは、提出を依頼した見取図が想定と違っていたという件です。

そうだけどそうじゃない


投稿されたのは、Twitterユーザーのえでぃ(@EdhiFg0)さん。こちらが反響を呼んでいるツイートです。


重い箱を持ち上げて腰痛を発症したという報告に対し、えでぃさんが見取図を求めると、提出してきたのものはこちらの線画だったそうです。


確かに間違ってはいませんが、そうではありませんね(笑)ただ、この線画で描かれている腰の角度はヤバそうですね。うっかり腰を痛めてしまいそうな角度です。



正解な気がしなくもない


この投稿に対しては、「そっちの方が正解な気がしなくもない(笑)」といった意見のほか、過去にあった同じ様なエピソードを寄せる方などがいらっしゃいました。

・右側に棚の絵が描いてあったら、この高さの棚から降ろそうとしたor上げようとしたで、そっちの方が正解な気がしなくもない(笑) 
 
・そうだけどそうじゃない案件 
 
・体育の授業中に怪我した時に医者から「何中の怪我ですか?」と聞かれた時に「あ、〇〇中です。」って学校名を言ってしまって爆笑されたの思い出したわ。 
 
・見取り図というより(腰の)看取り図…。 
 
・あるある。「地面が凍結していたので転びました」で、転倒した現場の状況図じゃなくて、本人が転けている図が来ました。しかも凍った地面の描写がやけに上手だったので笑ってしまった。


怪我をした直後は気持ち的にも焦っていることが多いでしょうし、うっかり勘違いをしてしまうことも多そうですね。

現場の状況を伝える本人はいたってまじめに伝えていると思いますが、あまりにも勘違いした絵がリアルだったりすると思わず笑ってしまうかもしれませんね。

今回は見取図についてのエピソードでしたが、こうした類の勘違いは皆さんも一度や二度はあったりするのではないでしょうか!?

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出典:Twitter(@EdhiFg0)

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