色々試してもWi-Fiがつながらず、最終的にとある手段で解決するも納得いかず・・・(笑)

もはや生活に欠かせないWi-Fi。パソコンやタブレット、スマホ、ゲームなど、ありとあらゆる場面でWi-Fiが快適につながっていることが望ましいですよね。

そんなWi-Fiのつながりが悪く、色々な方法を試したところダメだったそうですが、とある手段で解決したそうです。一体どんな手段だったのでしょうか!?

最終の解決手段当に納得できない

投稿されたのは、Twitterユーザーのまの(@man0x0)さん。数日間に渡って悩まされていたWi-Fiの接続不良問題をこんな手段で解決したそうです。

ボウル!? 実はコレ、ボウルの中に置くことで電波を反射させて集めているのです。いわばボウルがパラボラアンテナの代わりになっているということになります。

通信規格変えてみたり、電源を入れ直したりといったことで解決することが多いと思いますが、まさかこの手段で解決するとは驚きました。確かに理屈は分かるけれども納得がいなかいという気持ちはわかります・・・(笑)

お盆休みで電波使用者が増えたのが原因?

この投稿に対しては、「お盆休みで電波使用者が増えたのが原因でしょうね」といった声のほか、「グレーゾーンだよなぁ。こういうのはっきりして欲しいわぁ」といった問題を提起する声などが寄せられていました。

リプライには、「固定でこれを置いてしまうと法に触れるのでは?」といった意見も見られました。

ボウルがアンテナ代わりになれば手軽ですし真似したくなる方は多いと思いますが、試そうとお考えの方は総務省のホームページなどで禁止行為などを調査されるのがベターかと思います。

また、こうなった原因についてですが、お盆休みでWi-Fiの利用者が一気に増えた可能性は高いですね。特に今年は新型コロナ感染拡大予防のため、お部屋の中で過ごすことが多くなっていますし、リモートで仕事をしている方も増えています。

一定の時期が終われば、元の接続状態に戻るかもしれませんね!

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出典:Twitter(@man0x0)

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