テントで寝ていたら足元に重さを感じ、恐る恐る写真を撮ってみると・・・そこにいたのは!?

真っ暗なテントで寝ている時、足元に得体の知れない何かが乗っかっていると分かった場合、ちょっと怖いですよね・・・。

今回話題となっているのは、まさにそのような出来事。暗がりの中でスマホのカメラで撮影したところ、意外なものが足元に乗っかっていたようです!

一体何が乗っかっていたのか!?

投稿されたのは、Twitterユーザーのニキティg'sオーサム(@awesome_hnysk)さん。キャンプ場のテントの中で夜中に起きてしまったそうですが、その時に足元に重さを感じたそうで・・・

なんとカメラがとらえたのは、可愛らしい2匹のニャンコ。しかも、飼い猫でもキャンプ場で飼っているニャンコでもなく、野良猫だったとのこと。

テント内は暗いため、何が乗っかっているのか分からない段階で撮影したそうで、何が写っているのか分からない怖さはあったと思いますし、場合によってはパニックになったかと思いますが、可愛いお客さんでよかったですね!

幸せだにゃ・・・って声が聞こえてきそう

この投稿に対しては、ニャンコの気持ちを代弁する「幸せだにゃ・・・って声が聞こえてきそう」といった声などが寄せられていました。

ニャンコは爆睡中に乗っかってきていたそうで、ニキティg'sオーサムさんが起きると逃げていくそうですが、再び寝るとまた足元に乗っていたとのこと。寒くて暖まりたかったのでしょうね。

購入したばかりの高級寝袋だった

ニキティg'sオーサムさんが使っていたのは、快眠を優先して購入されたという高級寝袋だったそう。

確かにそうした背景を感じながら再度ニャンコたちの様子を見ると、ひと味違う味わいがありますよね。ニャンコたちにとっても快適な寝袋の触り心地だったのかもしれませんね!

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出典:Twitter(@awesome_hnysk)

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