貯金箱を開けた瞬間の五千円札が面白いと話題に!「この中は花粉がいっぱいある?」「なんだか可哀想・・・」

貯金箱を開けた瞬間の写真がTwitterに投稿されて大きな話題となっています!

入っていたのは何枚もの小銭のほか、1枚の五千円札。普通に考えれば「面白い」ことなどはないように思うのですが、一体どういうことなのでしょうか!?

貯金箱を開けたら・・・

投稿されたのは、Twitterユーザーの蟷螂のかっきー@トラック泊地(@kakimasa555)さん。こちらが反響を呼んでいる貯金箱の中の写真です。

ん・・・!?折り目がついた五千円札をよく見てみると・・・描かれている明治時代の小説家・樋口一葉さんの顔が随分と違う印象になっていて、なんだか悲しげな雰囲気に・・・(笑)

眉毛や目が「ハ」の字になり、別人のようになってしまっていますよね。貯金箱の中から助け出してあげないと!という衝動にかられるのは気のせいでしょうか。

想定内の加工!?

ちなみに、この写真を妹さんに送ったところ、こんな加工がなされて返ってきたようです。

可哀想の度合がますます顕著に表現されていますよね。うぅ・・・こちらまで悲しい気持ちになってきます。

本来の樋口一葉さん

それでは、見比べてみましょう。こちらが本来の樋口一葉さんです。

まったく顔の系統が違いますし、折られていた確度が絶妙だったことが改めてわかりますよね(笑)

花粉でいっぱいになってそう

この投稿に対しては、「貯金箱花粉でいっぱいになってそう」という声など多くの反響が寄せられていました。

確かに、この貯金箱の中は花粉まみれなのか!?と思ってしまいます。

お札に描かれている肖像画はふとした瞬間に見ると、別人に見えたり、何か新しい発見があるかもしれませんね!?今後、お札を二度見してしまいそうです。

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出典:Twitter(@kakimasa555)

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