一体何があったんだ!?ホテルに「訳ありプラン」で宿泊したら隣の部屋が・・・【漫画】

LINEスタンプ制作などを手がける個人事務所・小樽総合デザイン事務局(@otarunet1)さんがホテルに「訳ありプラン」で宿泊した際のエピソードが、ごくりと息をのむ内容だったのでした。

※こちらは、2019年10月17日に公開した記事を再編集したものとなります

いろいろと想像が膨らむ・・・

低階層であったり、部屋からの景色が理由でホテルが通常よりも料金がお得な「訳ありプラン」を販売していることがありますが、小樽総合デザイン事務局さんの宿泊したホテルは隣の部屋に訳あり感が漂っていたのでした・・・。
その時のエピソードが漫画で紹介されています。


 

出典:Twitter

  
実際の写真がこちらです。

出典:Twitter

  
こ、これは・・・訳あり感が一目瞭然ですね。
不吉な数字ということから末尾が「4」の部屋がないホテルも多いですが、それに該当しない「525」が飛ばされ、しかもこんなにあからさまに埋められていると「まさか、あんな理由やこんな理由があったりして・・・」なんて色々想像が膨らんでしまいます。

本当の理由を教えて・・・

もしかすると、525号室と526号室をくっつけて一つの広い部屋に改装してあるのかもしれませんが、そうであったらドアをもっとしっかり隠して欲しいですよね。
だって、これでは気になって寝付けなくなってしまいそうですし、何より怖いです!

いや、もしかしたら演出のためにあえてこの状態にしているのか・・・本当の訳を教えてほしいですね。

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