価値観というものは人それぞれですが、中には極端に片寄った考え方をする人もいますよね。
今回は、そんなヤバイママ友が繰り広げるはた迷惑なエピソードをご紹介!

おせっかいの範囲をこえてます

高校時代からの友人で、今はお互いにママになりママ友としての付き合いが始まりました。
ママになった彼女は、

「◯◯は添加物いっぱいだからやめた方がいい!」
「野菜は無農薬じゃないとだめ!」「砂糖が使われたおやつは食べさせない!」

など、とてもこだわりがある様子。
自分の子どもだけにこだわるのは勝手ですが、こちらにも強要しないでほしい……

ママになってからはやたらとマウントを取りたがるようになり、昔はこんな子じゃなかったのに……と、距離を取るようになりました。
(34歳/自営業)

どうみてもただのクレーマー

以前飲食店に勤めていたときのことです。
同じ系列店で違う飲食店がオープンとのことで、従業員とその家族向けのプレオープンに行きました。

家族と食事をしていると、同じお店で働くママ友がクレームをつけていました。
「店員の対応がなっていない(新人さんばかりなので当たり前)」
「味が自分達家族好みではない(飲食店なのでそんなこと知らない)」

などなど聞いているほうが恥ずかしい内容ばかりでした。
そして一番驚いたのは「気分が悪いからお金を払いたくない」と、子ども1人分の料金しか支払わなかったことです。

しかもそれを後日武勇伝のように「節約術」として自慢されました……
(30歳/パート)

いかがでしたか

善意で教えてあげているのに……なんて言いだしそうなヤバイママ友エピソードでしたね。
クレームで節約とはあまりにケチ臭くて笑っちゃいます……!

※こちらは実際に募集したエピソードをもとに記事化しています。

(恋愛jp編集部)

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