マッチングアプリのは、手軽に今まで会ったことのなかった人に会えるところがメリットですよね。
一方でその中でもちょっとゾッとする不届き者もいるようです…。
今回はそんなエピソードをマッチングアプリを使った方に聞いてみました。

どっから来た自信…?

カナダでアプリを利用して出会った、ITで成功しかけているイラン人。
彼はイランからカナダに移住し、カナダとアメリカのビザを保有、お金にも余裕があり遊びまくっている様子でした。

彼と初めて会ったのは街中のカフェ。
最初は軽い会話をし、その流れで彼の家に遊びにいくことに。

初対面なのに距離は近いしボディタッチは多いし、驚きましたが顔がタイプだったので、これくらいは良いかと思ってしまいました。

2回目に会った時も彼のお家に行き、流れでお泊まりすることに。
しかし彼の顔つきと体系、あふれ出る自信からは想像できないようなセッションでした。

あの自信はどこから溢れるのか不思議でしょうがなかったです。
(32歳)

え、まだ付き合ってなかった?

31歳、工場勤務の方とマッチングしました。
お互いが住んでいる所が離れているので、彼が私の県まで来てくれました。

なので、ご飯を食べる所は私が選んでいました。
お金は出してくれたし、話も合ってすごく楽しい時間でした。

帰り際に告白され、試しに付き合うことにしました。
そのままその日は泊まって帰ったんですが、次の日から一切連絡が取れなくなりました。
(28歳/美容部員)

「ないわ」

けっこう前の話になりますがマッチングアプリで会う事になった時の話です。
待ち合わせは現地集合で17時集合でした。

夕ご飯だけなのに17時集合は早いなと思いながら待ち合わせ場所へ行きました。
マッチング相手と会い普通の会話をしていたのですが、恋愛話の流れから急に「体の相性で恋人同士になるの俺ありやと思うけどな」と言われました。

私はそこで「ないわ〜」と思いそれとなく拒否して帰りました。
終わったのも19時ごろで、今考えてみると、ご飯の後すぐにホテルへ行くつもりだったんだなと思います。

改めて「ないわ〜」と思った男性でした。
(27歳/保育士)

いかがでしたか?

遊びと真剣交際の境目が難しいところ…。
相手がどういうテンションか、しっかり見極めが肝心ですね。

※こちらは実際に募集したエピソードをもとに記事化しています。
(恋愛jp編集部)

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