嫁としても母としても先輩である姑は尊敬するべきなんだけど……何かとイラっとする!
そんな愚痴が聞こえてきそうな上から目線の姑エピソードをご紹介します。

完璧に覚えるまで言われ続けるのでしょうか……

姑は料理が好きです。

隣で食事のお手伝いをしていると、「味付け、けっこう美味しい!○○家の味に近づいてきているわね!」と笑顔で言われました。

褒められているのに、不快な気分……
○○家の味を覚えることが当たり前という雰囲気や、上から目線にものすごくイラっとしてしまいます。
(43歳/会社員)

働いてるなりにできることしてるじゃん!

義母は私が働いていることを良く思っていないようで、何かと「働いているから」という言葉をつけて嫌味を言ってきます。

「働いている方はいつも疲れているから」
「働いているんだからできないのは当然よね」
など、普段家事をしていないかのような発言ばかりします。

そして自分はいかに家事をしているのかというエピソードを話し、よい妻であることを上から目線で語ってきます。
義母の話を聞くことで仕事以上に疲れます。
(38歳/主婦)

育てた人数で偉さが変わるわけじゃないんですよ

子どもを連れて、初めての帰省。
てんやわんやしながらも何とかご飯をあげ、お風呂に入れ、寝かしつけまでなんとか完了。

夜、リビングでほっと一息ついていると、姑から、「まだ子どもひとりだからねぇ〜わたしは3人も育てたから。でもまぁ疲れるわよね、子育てって。今日はお疲れさま」と言われました。

自分は子ども3人育てたからまたまだこんなんで疲れるなんて甘いわよのようなニュアンスでイラッとしました。
(28歳/専業主婦)

いかがでしたか

姑としては何の気なしにいった一言かもしれませんが、言われた嫁は一生忘れません……
寄り添ってくれるような義母に出会いたいですよね!

※こちらは実際に募集したエピソードをもとに記事化しています。
(恋愛jp編集部)

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