義理の実家との付き合いのなかで困ってしまった時、あなたの旦那さまはあなたの味方をしてくれますか?
今回は、義母との困った瞬間に旦那が守ってくれたエピソードをご紹介します。

直球が効いた!

孫には一切おもちゃを買い与えない義母は、常日頃言い訳のように「今時のおもちゃがよく分からなくて」と言います。
子どものおもちゃは全て私たち夫婦か私の両親が買い与え、義母はお年玉以外お小遣いも渡さない主義でした。

ある時旦那が「何かほしいものはないか?」と娘に聞き、流行りのおもちゃのパンフレットを持って義実家に。
「おかん。これ今流行ってるらしい。お金くれ。」と義母に直球コメント。

頑なにおもちゃも小遣いも渡さない義母がなぜか旦那に1万円渡しました。
それ以降、味を占めて子どものおもちゃ代を要求しに行く旦那。

少し恥ずかしかったですが、スカッとしました。
(40代/会社員)

あー助かった……

義母は昔からスピリチュアルな話が好きなようです。
ある年末夫の実家に顔を出した時のこと、私たち夫婦と義両親でおせちをつついて会話を楽しんでいました。

私が節約の話をしたら、義母が突然、「再来年が運命の境目なのよ。世界のすべてが変わって地位とかお金が要らなくなるんだから!」と訳の分からないことを言い出しました。

どういう意味だろう?と思いました。
義母はあまり節約はしないタイプなので、もしかして私の節約の話が気に入らなかったのかと思い、謝ろうとしました。

すると、義母の扱いに慣れている夫がすかさず「うん、そうだね。そういえばさ〜」と話を変えてくれて、とても助かりました。
(20代後半/パート)

いかがでしたか

ナチュラルに守ってくれる旦那さまのエピソードでしたね。
案外義理の実家との付き合いは、旦那さまに任せた方がうまくいくのかも?!

※こちらは実際に募集したエピソードをもとに記事化しています。

(恋愛jp編集部)

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