結婚が決まると欠かせないのが義実家へのご挨拶。
すんなりいけばよいのですが、心配事はなかなか尽きないのではないでしょうか。

今回はそんな「ご挨拶」でのトンデモエピソードをご紹介します。

それ言う?

幼なじみで家も隣だった男の子が彼氏になりました。
結婚することになり義理母に挨拶に行ったところ、「え、結婚相手〇〇(私)ちゃんなの?顔も性格も〇〇(妹)ちゃんのほうがよかった」と言われて耳を疑いました。
(35歳/パート)

考えたのに……

パートナーの実家へ行ったとき、頭からつま先まで舐めるように見回されました。
トイレに立ち、みんながいる部屋へ戻ろうとした時、「何だかあの子、どん臭い格好してるね」と言う声が聞こえました。
いやいや普通、義実家に行くときは控えめに地味な格好する物なんじゃないの?
(37歳/会社員)

なんかの調査?

結婚の際に釣書を持って伺った時に言われたことです。

「〇〇さん(私)の職場をストリートビューで調べましたが綺麗な職場ですね」
「〇〇さん(私)の顔写真をネットで検索したんですけど、出てこなかったです」
「釣書に身長と体重が書いてないですが……見る限り平均より低いですね」

色々と調べられている感じでとても気持ち悪かったです。
(32歳/無職)

ショック……

私たち夫婦は貯金のために結婚式を挙げませんでした。
その代わりに記念としてフォトウェディングを行いました。

その点については両親・義両親ともに事前に了承をもらっています。
そして後日、写真が完成したのでアルバムを義実家へ持っていきました。

ですが、義母が写真の私の顔を指さして「こういう顔の女芸人さん、いたよね〜誰だっけ〜?」と言い出しました。
私は絶句。

コンディションを整えて綺麗な姿で撮影を行ったつもりだったのにショックでした。
もう顔も見たくありません。
(29歳/パート)

いかがでしたか

せっかくの晴れの場が、台無しになってしまう一言でゲンナリしてしまいそうですよね。
気持ちを切り替えて、これからの幸せな結婚生活を楽しめるとよいですね。

※こちらは実際に募集したエピソードをもとに記事化しています。

(恋愛jp編集部)

▶合わせて読みたい

旦那がママ友と!?引っ越し先の市営住宅で2人のママ友と仲良くなり…【ママ友との間で起きたありえない話】

関連記事(外部サイト)

この記事が気に入ったら
フォローしよう

最新情報をお届けします

Twitterでフォローしよう

おすすめの記事