出産や子育てはどんなに経験を積んだとしても不安がつきものですよね。
夫からのサポートがあればそんな不安も一緒に乗り越えられるのですが…。

そこで今回は <そんなこと言ってほくなかった>エピソードをご紹介します。

人見知り…

子どもが一歳になる少し前のことです。
夫は仕事が遅く、子どもの世話はほとんど全て私がやっていました。

そのうち、子どもはママっ子になり、人見知りになりました。
今はいろいろな人と遊べる子に成長したので、人見知りは一時的なものでしたが、当時は不安になりました。

夫に人見知りのことを相談したところ、人見知りの原因は、母親(つまり私)の愛情不足だと言い放たれました。

24時間子どもと一緒に過ごし、授乳し、一緒に入浴し、子が泣いている時はずっと抱っこして、寝不足だった私に、そのようにいう夫に、怒りをおぼえました。
(37歳/会社員)

妊娠中の一言

妊娠7カ月の頃、まだ悪阻がありお腹も大きくなってきてリビングで横になるのが精一杯だったのですが、そんな時に夫が「何もしてねーじゃん、ふざけんなよ。」と舌打ちをされました。

子どもは1歳半になり、このことを話しても本人は「そんな酷いことは言ってない!」の一点張りでドン引きです。笑
(26歳/主婦)

そんな感想は…

初めての出産の際、予定外で立ち合い出産になりました。
出産の壮絶さを目の当たりにしているはずの夫が、私と二人きりになった時に一番最初に言った言葉

それは「俺あんなに痛がってる人、人生で初めて見た」
生んでくれてありがとう、とかお疲れ様を想像してた私がバカだった……
(34歳/専業主婦)

いかがでしたか

どれも言われてしまったら落ち込んでしまいそうなエピソードでしたね。
嫌な一言を言われてしまったら、抱え込まずに話せる相手を探した方がよいかもしれません。

※こちらは実際に募集したエピソードをもとに記事化しています。

(恋愛jp編集部

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