連絡手段として交換する機会もあるLINEアドレス。
便利に使えることもあれば、アドレス交換したことを後悔するようなやりとりになってしまうこともあるのではないでしょうか。

そこで今回は、アドレス交換したことを後悔したLINEのエピソードをご紹介します。

だらしない人

職場で親しくなった20歳くらい上の人とLINE交換した。
ある日彼女に本を貸した。

2〜3週間経っても返ってこないのでLINEで「あの、本は?」と聞くと「読んでるよ」とだけ返ってきた。
年上の方にどれくらい催促していいのかわからなかったのだ。

それからわりとすぐ彼女が仕事を辞めてLINEをしても返事が来ないので、返却を促す手段がなくなった。

ある日突然長文でLINEが来た。
入院をしてたこと、母の介護で大変なことなどを長々と書いた後に「お金貸して?」と言ってきたのである。

「は?」「本も返せない人がお金返す訳ないじゃん!」と当然断り、本も返してほしかったけど顔も見たくなかったので二度と会ってない。
(36歳、パート)

理解できない…

仲良くさせていただいている先輩の怖すぎるLINEのエピソード。

その先輩と私の主人も交えて食事をした際に、初めて出会った主人の人柄に人の旦那というのを忘れて恋心を抱いたそうで、毎回私へのLINEに「いつ別れるの?」「〇〇さん(私の主人)ほんとかっこいい)」と送ってきたり、「〇〇さん、ここにいたよね」と先輩が知るはずもない主人の行動を見ていたことに怖いと感じました。

警察に相談していると伝えたところそれ以降LINEは来なくなりましたが、こういう女性がいる食事会には主人と行くことは危険だと思いました。
(39歳/会社員)

いかがでしたか

どんな理由を並べても、お金貸して?なんてLINEがきたらもう信用できなくなってしまいそう…
身近なひとでもこんなLINEをおくってくる可能性があると思っておいた方がいいかもしれませんね。

※こちらは実際に募集したエピソードをもとに記事化しています。

(恋愛jp編集部)

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