初めての子育てを一緒に頑張っていく強い味方になってほしいママ友。
遊んでいたときや相談事をしたとき、思っていたこととは反対に子育てに口を出されてしまったという人もいるのではないでしょうか。

そこで今回は、思いがけずママ友に言われたショックなひと言エピソードをご紹介します。

人それぞれなのに…

子どもがまだ赤ちゃんだった時に出会ったママ友の話です。
赤ちゃんを育てるママ向けの育児交流会に参加した時、見た目は大人しそうで優しそうなママに出会いました。

とても雰囲気が良かったので、私から声をかけて連絡先を交換しました。
しかし、実際は私の育児について口を出すめんどくさい人でした。

家に招待すると、おもちゃや料理について「こうゆうのはどうかと思う」と口をだし、挙句の果てに自分の事や子どもの事を褒め出していました。

結局は、疎遠になり彼女が引越しをしたので会うことは無くなったのですが、この事がきっかけで、ママ友が出来ても、家事や育児の違いには口出ししないでおこうと思う経験になりました。
(37歳/主婦)

何を根拠に?

私の子どもは幼稚園入園前後に約1年間、発達支援学校に通っていました。
世間から見たら私の子どもは問題ない普通の子どもですが、「他の子どもさんより成長が遅いですから1年間通いましょう。」と担任の先生が言っていました。

そのことをママ友に話したら、「あなたの子育てが悪い。」と言われて腹立ちました。
(40代)

いかがでしたか

自分の子育てに問題があると指摘されたら、悲しくなると同時に怒りがわいてきてしまいそう…
人のフリ見て我がフリ直せ、みんな手探りでがんばっていて正解不正解はないということを忘れないようにした方がいいかもしれませんね。

※こちらは実際に募集したエピソードをもとに記事化しています。

(恋愛jp編集部)

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