買ってみたものの使わなかったベビー用品。
物置やタンスにしまったり部屋の片隅で場所を取ってしまったりと後悔してしまうこともあるようですね。

そこで今回は<買ってみたものの…>使わなかったベビー用品のエピソードをご紹介します。

場所を取る…

ベビーベッドは、大きく場所を取るだけで必要なかったです。
昼寝の時には、子ども用のお昼寝布団を床に敷き添い寝をして寝かしつけていましたし、夜も自分の布団に一緒に寝て添い寝をしていました。

ベビーベッド台も結構したので、レンタルして必要か試してみてから購入したら良かったです。
(30歳/専業主婦)

合わなかったみたい…

結局使わなかったのはクーファンでした。
ベッドを置くスペースがないので、持ち運びができて勝手のいいものがいいとクーファンを購入し、これで寝てくれるだろうと淡い期待をしていたのですが、結局抱っこじゃないとor添い寝じゃないと寝てくれなくて完全に無駄な出費でした…。
(28歳/主婦)

結果オーライ

おしゃぶりを買ったのですが、けっきょく使わずに終わってしまいました。
哺乳瓶を嫌がらないので使うかな、と思って購入してたのですが、はきだしてしまいました。

あまり長く使わせると、歯並びが悪くなるという話もきいたので、使わなくて良かったと今では思っています。
(30歳/会社員)

別の用途で

育児グッズで結局使わなかったものは、「ミトン」です。
小さくて可愛くて数セット用意していましたが、付けても寝ている間に外れてしまうし、季節柄、暑そうで…。

爪を頻繁に切ってあげて整えてあげることが一番良かったです。
使わなかったミトンは、ワタを詰めて、クリスマスツリーの飾りの一部になりました。
(28歳/専業主婦)

いかがでしたか

大きなものは場所も取るので、視界に入るたびにため息がでてしまうかも…
リサイクルできるものは早めに整理したほうがよいかもしれませんね。

※こちらは実際に募集したエピソードをもとに記事化しています。

(恋愛jp編集部)

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