夫の親族にどう思われているかって気になったりしませんか?
お嫁さんが大好きという人には色々なきっかけがあるようです。

そこで今回は、「うちに来てくれてありがとう…お嫁さんを大好きになった瞬間のエピソード」をご紹介します。

感謝しかないです

私がインフルエンザにかかったときに私の看病や主人の食事の支度などをしてくれて本当に助かりました。
孫も小さいのに私たちの家族の面倒を見てもらって本当に感謝しております。

もし彼女に困るようなことがあった時には進んで助けてあげたいと思いました。
(48歳/会社員)

優しい子

まだ息子たちが結婚して間もないころでしたが、息子は忙しくしていたのでお嫁さんがひとりで泊りがけで遊びに来てくれました。

娘のようにおしゃべりができ、楽しい時間を過ごせました。
お嫁さんの優しい性格も分かり、よかったです。
(67歳/主婦)

これからも安心ね

三年前実母が急逝した時、長男はまだ結婚前でした。
結婚も決まっていましたし、亡くなった母も彼女のことを大変気に入っていましたので、彼女も親族として葬儀に参列してもらいました。

お別れも言えず突然旅立った母との最後の時、長男は崩れるようにしゃがみこんで泣いてしまいました。
立ち上がれなかった長男の側に寄り添って立ち上がるまで支えてくれていた彼女を見ていて、この人ならずっと長男と連れ添ってくれると感動しました。
(57歳/パート)

気遣い上手

私の母が高齢で骨折して入院し、その後施設に入りました。
お見舞いに行ったときにお嫁さんがキャラクターのぬいぐるみを持ってきてくれました。

施設の方の話では、母は毎日そのぬいぐるみと一緒に過ごして、亡くなるまでそのぬいぐるみを大事に抱いていたということでした。
優しいお嫁さんの気遣いが嬉しかったです。
(67歳/主婦)

いかがでしたか

皆さんお嫁さんの気遣いや優しさに感謝しているようですね。
自分の家族として真心をもって接していくことが大切なのかもしれません。

※こちらは実際に募集したエピソードをもとに記事化しています。

(恋愛jp編集部)

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