イクメンという言葉とは正反対の非協力的な夫。
普段はワンオペ育児でもたまには手伝ってもらいたいなんて思うこともあるのではないでしょうか?

そこで今回は育児拒否夫に「協力して欲しい」と思ったエピソードをご紹介します。

ムカッ

2人の子どもがいます。
下の子が小学校に入学した時に、幼稚園とは違う生活リズムに慣れず朝の支度にとても時間がかかって毎朝てんてこ舞いでした。

とくに、繊細な上の子が月曜日の朝は決まってグズるのでいつもは子どもが出かけた後マイペースに起きて来る夫に、月曜日だけでいいから早起きして子どもの支度送り出しを手伝ってほしいと言ったのです。

その時の夫は「無理」の一言でした。
蹴り飛ばしたいくらいムカつきました。
(44歳/パート)

冷めた…

大好きで大好きでたまらない旦那の子を出産し産院での不眠を乗り越え息子と帰宅、お風呂の入れ方オムツ替え一通り旦那に教えてあげよう〜と思った矢先
「母親の仕事でしょ?俺はやらないよ」
100年の恋は産後すぐに冷めました。
(30歳/主婦)

聞き入れてくれない…

夜泣きの少ない子でしたが、夫は一度も夜中に起きてくれることは無く、トイトレ中は夜中に起きる子に付き添ってくれる事もなく、3歳を過ぎるまで私の睡眠時間は途切れ途切れで限界でした。

夜中に起きられないなら、朝起きてほしい。
月に1度でいいから私も朝寝坊がしたいとお願いしたら、「それは無理。自分が早く寝たらいいだけでしょ」と一言。

3年間一度も協力せず、月に一度の努力もしないでその一言。
こいつは誰だと思いました。
父親でも夫でもないと思った瞬間でした。
(44歳/パート)

いかがでしたか

ささやかな協力を拒否されてしまったら、ストレスが倍増してしまいそう…
育児ストレスが深刻な場合には、育児相談に頼るのもいいかもしれませんね。

※こちらは実際に募集したエピソードをもとに記事化しています。
(恋愛jp編集部)

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