家族でも言ってほしくないひと言。
デリケートな内容や、傷つけられてしまう内容などさまざまなものがあるのではないでしょうか。

そこで今回は絶対に言われたくなかった姑のひと言をご紹介します。

ミルクをあげていることを批判

子どもが産まれて帰省をした時、母乳が出なかった私は子どもに哺乳瓶でミルクをあげていました。

母乳育児をしたかったので、母乳が出なかったことはショックでしたが、ミルクを飲んでいる子どもの姿を見て姑が、「この子はミルクで育ってるから、免疫力きっとないよ」と、無神経な言葉をかけてきました。

私が一番悔しかったです。
とりあえず聞こえてないふりをしました。
(37歳/会社員)

子どもの服装について

「あら、そんなに寒くないのにこんな分厚いジャンパー着せてるの?子どもは風の子なのよ」って言われたときはちょっとイラっとしました。

ちょっと風邪気味だったこともあり、厚着させていたのに。
いちいちイライラすること言います。
(40歳/主婦)

料理の味付けにたいして

「ちょっと料理の味が濃いわねぇ〜。あまり濃いのは息子にも孫にもよくないわ」と言われたときはちょっとイラっとしてしまいました。

義母のはあまりに薄味すぎてわたしには味がないように感じてしまいます。
イライラします。
(40歳/フリーランス)

新居に招いた時のひと言

姑が孫に会いに泊まりに来てくれた時の事です。
うちは金銭援助なしでローコスト住宅を買いました。

すると入ってすぐに「玄関がせまいねぇ」と言われ、お風呂を沸かして入ってもらったら、湯上り後「浴槽が狭いねぇ。子ども達が可哀そうだねぇ」と言ってきました。

そのくせ、キッチンの食器洗浄乾燥機に洗いものを入れていたら、「手洗いが基本だよ!」と怒られました。
「文句言うな!」と思いました。
(44歳/専業主婦)

いかがでしたか

せっかく買った新築がけなされてしまったら、二度と呼びたくないと思ってしまいそう…。
嫌なひと言には、あまり正面から受け止めずに聞き流すよう心がけるといいかもしれませんね。

※こちらは実際に募集したエピソードをもとに記事化しています。

(恋愛jp編集部)

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