別れてから数年後に元カレから連絡があると、少しドキッとしてしまいますよね。
好意を持たれるのは嬉しいことですが、好意が執着に変わると恐怖を感じることも…。

今回は、執着心が強すぎる元カレのエピソードをご紹介します。

インスタをブロックしたのに…

別れて2年半が経った元彼の話です。
友達から「元彼はまだ未練がある」とは聞いていましたが、私には新しい彼氏ができたのでインスタをブロックしました。

しかし、その当日の夜フォローリクエストが送られてきて、次の日の昼には「どうしてブロックするの?」とLINEが送られてきました。
2年半も前に別れたのに、ブロックしたことにすぐ気付くなんて…と恐怖を覚えました。
(20歳/学生)

引っ越し先を知らないはずなのに…

急に元カレから連絡があり、嫌いではなかったので長い間LINEをしていました。
別れてから数年も経っており、引っ越し先など何も話したことがなかったのですが、私が今の彼氏の愚痴を言っていると、「今家の前にいるから、もっと詳しく聞くからおいで」と言われ…。

そっと外を覗いてみると、本当に元カレがいてとても怖かったです。
(26歳/会社員)

実家に帰ると…

配達の仕事をしていた人と付き合ってました。
別れてから、特にLINEのブロックとかはしてなくて存在も忘れかけてた1年後、急に当たり障りないメッセージが来ました。

「元気?」みたいな。
そして世間話少ししていたら急に、「連絡しない間、君のマンションの近くウロウロしたり、よく配達にもいってた、君が出てこないか待機して車の中から見てたよ」と言われたんです。

めちゃくちゃ怖くなりました。
そんなことする前にLINE返せばいいのに…。
(34歳/フリーランス)

いかがでしたか?

家を教えていないのに、知られているとゾワッとしますね…。
身の危険を感じた時は、早めに周りの人に相談するようにしたほうがいいでしょう。

※こちらは実際に募集したエピソードをもとに記事化しています。

(恋愛jp編集部)

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