子どもの友達だからと言って、親同士が仲良くなれるかは別問題。
仲には、悪びれず嘘をつくようなママ友もいるようで…。

今回は、ヤバいママ友のエピソードをご紹介します。

ドレスを貸すと…

親戚の結婚式に出るため、ドレスを部屋に飾っていました。
家に遊びに来たママ友がそれを見て、「ドレスを貸して」と一言。

ママ友にドレスを貸しました。
後日、貸したドレスは帰ってきましたが、クリーニングに出した形跡はなし…。

そのドレスを来て結婚式に出ると、親戚から「ドレス、タバコ臭いわよ」と言われてしまいました。
その後ママ友に会った時に、「タバコを吸うの?」と尋ねてみましたが、ママ友は「吸わないわよ」と一言。

片付けるために、クリーニング屋さんにドレスを持って行くと、店員さんから「焦げていますよ」と言われました。
他のママ友によれば、なんとドレスを貸したママ友はヘビースモーカーなのだそう…。

焦げたドレスは着られなくなりましたが、平気でウソを付く人には保障を求めるだけ無駄だと思いました。
(30代/専業主婦)

仲良しのはずなのに…

仲良しのママ友で子どもが同じ習い事をしているため、たまに送り迎えを頼まれます。
帰る方向も同じなので、最初は快く送り迎えをしていました。

そのママ友は三人子どもがいて、私は一人しかいません。
違うママ友に、「○○(私)は自由がきくし、子どもも一人しかいないんだから乗せて行くのも当たり前よね!」と話していたそうです。

なぜ…。
(40歳/飲食店)

デパ地下で…

私は専業主婦をしています。
ある日、フルタイムで働いているママ友とデパ地下で会いました。

その日は私も予定があって忙しく、夕飯のおかずをデパ地下で買っていました。
すると、「専業主婦なのに料理もしないの?」と一言。

ドン引きしました。
(25歳/主婦)

いかがでしたか?

子どもの人数や仕事の有無などで、その人の忙しさははかれないもの。
「この人とは合わないな…」と思ったら、そっと距離を取った方がいいのかもしれませんね。

※こちらは実際に募集したエピソードをもとに記事化しています。

(恋愛jp編集部)

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