子どもがきっかけで、ママ同士が仲良くなることもあるでしょう。
しかし、仲良くなってみるとあまりの非常識さに幻滅することもあるようで…。

今回は、ヤバいママ友エピソードをご紹介します。

相談したら…

長女がまだ6ヶ月の時です。
同じ日に産まれ、親同士が同級生なこともあり仲良くなったママ友がいます。

ちょうど離乳食も始まった時、我が子が本当に食べず、母乳のみでミルクも飲まず悩んでいました。

そのママ友は、元幼稚園教諭でした。
悩んでいることを話すと、「何がなんでも食べさせないと!ガリガリじゃん、虐待だよ」と言われました。

その後、泣きながらお世話になっている小児科に行きました。
先生からは、「そんなことないし、体重も平均だよ。大丈夫だよ!その人は知識がないだけだから気にしないでいい」と言われました。

他にも非常識な言動があり、疎遠にしました。
(33歳/専業主婦)

なんでも聞きまくる詮索ママ

家計のことや旦那さんのお仕事、親兄弟、親戚関係など、「それを知ってどうするの?」ということまで聞いてくる詮索ママがいます。

そして、聞いたことを勝手にあちこちに言いふらすのです…。
ママ友の一人は、そのママに旦那さんのお仕事を話したそうです。

するとそこから大体の収入を計算され、あちこちに言いふらされてバカにされたとのこと…。
今ではそのママのことを知っている人は、何を聞かれても「知らない、分からない」と答えています。
(28歳/主婦)

お出かけの予定を立てたはずが…

子どもが幼稚園に通っていたころの話です。
子どもの友達とそのママさんで集まり、お出かけしようと計画を立てていました。

当日、そのママさんも合流していざ出発という時に、「私は用事があるから子どもをよろしくね」といって、ママさんは帰っていきました。

そのママさんの子どももとても楽しみにしていたようだったので、一緒にお出かけしました。
しかし、それ以降そのママさんと距離をあけるようになりました。
(専業主婦/42歳)

いかがでしたか?

悩んでいる時に、心ない言葉をかけられると余計に傷つくもの…。
ママ友とは、当たり障りのない会話だけに留めておいた方がいいこともあるのかもしれませんね。

※こちらは実際に募集したエピソードをもとに記事化しています。

(恋愛jp編集部)

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