旦那への嫌悪感が爆発寸前になった…、なんて経験はありますか?
今回は実際にあった“夫に嫌悪感をおぼえたエピソード”を3本、ご紹介します!

専業主婦になったときに…

二人目を出産し、仕事を辞めて専業主婦になった時のこと。
夫から「これからは家事育児は手伝わないからね」と断言されました。

さらに「仕事と家事育児をするのは絶対に違うと思うし、お前の存在意義なくなっちゃうよ?」と、笑いながら言われました。
(32歳/会社員)

帰宅時間を聞くと…

旦那の仕事上、帰宅時間が読めないため「何時ごろ帰るか」を連絡することがルーティンになっていました。
しかし、あるときから「何時に帰ってきたっていいだろ!」と言うように…。

「こっちはフルタイムで仕事をして、夕飯の準備もしているのに…」と、思いやりのない旦那にイライラし、それ以降、私も自分の夕食だけを作って食べるようにしました。

後日、旦那がそのころに浮気をしていたことが判明。
この件が引き金となり、離婚しました。
(33歳/主婦)

夫に「手伝って」と言うと…

残業で帰りが遅くなったときのこと。
深夜なのに洗濯物を取り込んでくれていなかった夫に、「こんな時くらい簡単なことなんだから手伝って欲しい」と言いました。

すると、「それはオレの役目じゃない。お前の能力が低いから残業になった。そのツケは自分で払え」と一言。
嫌悪感でいっぱいになりました。
(50代/会社員)

いかがでしたか?

夫に対して嫌悪感を抱くものばかり…。
夫婦だからこそ、思いやりを大切にしたいものですね。

以上、嫌悪感をおぼえた夫の言動でした。
次回の「夫に嫌悪感をおぼえたエピソード」もお楽しみに♪

※こちらは実際に募集したエピソードを記事化しています。

(恋愛jp編集部)

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