姑からの一言に一瞬耳を疑った…、なんて経験はありますか?
今回は実際にあった“姑の上から目線エピソード”を2本、ご紹介します!

好きなラーメンを言うと…

好きなラーメンの話になった際のこと。
私は子どもの頃から思い入れのある、チェーン店の名前を出しました。

すると「あそこのラーメンはまずくて食べられない」と何回も言われ、挙句の果てに「貧乏舌だ」と笑われました。
 
そして最後に、「私はいいものしか食べないから」と一言。
気分が悪くなりました。
(20代後半/専業主婦)

つわりで苦しんでいる私に…

妊娠し、つわりで苦しんでいた頃のこと。
家事がままならず、お風呂掃除に関しては床と浴槽を洗うので精一杯でした。

そのため、風呂場の鏡は2人とも使っていなかったこともあり、掃除も後回しにしていました。
つわりと戦いながら日々過ごしている最中、姑が突然訪問してきました。

玄関先で顔を合わせるなり、姑から一言。
「どうやったらあんなにお風呂の鏡が汚れるの?」

なんと、旦那が留守番をしている時にマンションに上がり部屋を散策していたのです。
私がつわりで悩んでいることを知っているはずなのに心ない言葉をかけてきたことや、勝手に部屋を散策していることを知り、ショックを受けました。

文句があるなら、私に家事を任せっぱなしにしているあなたの息子に、鏡を掃除させるよう促してください。
(30歳/主婦)

いかがでしたか

姑の信じられない言動の数々…。
上から目線の言動をされると、嫁と姑の距離はますます離れていきそうですね。

以上、耳を疑うような姑からの上から目線体験談でした。
次回の「姑の上から目線エピソード」もお楽しみに♪

※こちらは実際に募集したエピソードを記事化しています。

(恋愛jp編集部)

▶合わせて読みたい

「生意気なのよあんた!!」“自分勝手すぎる姑”にとうとう我慢できなくなった私は…

関連記事(外部サイト)

この記事が気に入ったら
フォローしよう

最新情報をお届けします

Twitterでフォローしよう

おすすめの記事