姑の行き過ぎた息子や娘の愛情に絶句した……、なんて経験はありますか。
今回は実際にあった“過保護すぎる姑モンダイエピソード”を3本、ご紹介します。

体に悪いものを娘に食べさせたくない姑

結婚してから初めて妻の実家に行った時のことでした。

平日は妻が料理を作ってくれており、休日は外食をする機会が多いのですが、義母に休日は何を食べているのかを聞かれました。

普通の会話だと思いファミレスに行っている旨を話すと、「しっかりと使われている成分は見ているのか」「娘が食べる物なのでそういったものを理解してから食べさせてほしい」と言われました。
(26歳/会社員/男性)

息子(夫)の食事を指図する姑

主人の両親は本当に主人を溺愛していて、私に姑が「朝は何食べさせているの?」「夕飯は?」など、いちいち口出し。

一人息子だからすごく大切にしていて、私にああしろ、こうしろと命令してきて嫌になります。
よい物をもらうと、「主人に食べさせて」と言って夜でも急に来ることも。

主人はメロンが好きなので、切る時は主人が食べるところを一番大きく切って出し、姑がおいしそうに食べる主人の顔をジッと見ています……。
(48歳/専業主婦)

魚の骨くらい自分で取れるでしょう……

職場の女性から聞いた、同職種の他の所属の方の話です。

彼女が旦那さんのお弁当を詰めていたところ、それを見ていたお義母さんが「お弁当のお魚の骨は全部取って詰めてね。いつもそうしているから」と言われたそうです。

いやいや、子どもじゃないんだからそれくらい食べる時に自分で取りましょうよ、取れるでしょ!とツッコミたくなりますね。
(42歳/専業主婦/女性)

いかがでしたか?

ドン引きしてしまいそうな数々……。
我が子は何歳になっても可愛いのはわかりますが、いい加減子離れしてほしいものです。

以上、思わず絶句してしまう姑の仰天体験談でした。
次回の「過保護すぎる姑のモンダイエピソード」もお楽しみに♪

※こちらは実際に募集したエピソードを記事化しています。

(恋愛jp編集部)

▶合わせて読みたい

<自分の非を認めない姑>キレて私に食器を投げつけてきた姑。…そこへ娘がハイハイしてきてしまい!?

関連記事(外部サイト)

この記事が気に入ったら
フォローしよう

最新情報をお届けします

Twitterでフォローしよう

おすすめの記事