今までの相手の印象を一気に変えるような”ドン引きLINE”を受け取ったことはありますか?
今回は実際にあった“ドン引きLINEエピソード”を3本、ご紹介します!

まだシフトを知らないはずなのに……

学生の頃に働いていたアルバイト先の先輩から届いたLINEの話です。
先輩から、「○日のシフト休みだよね? 一緒に出かけよう。」とLINEが来ました。

しかし、まだその日のシフトは未完成なはず……。
店長から確認用として、私しかシフトをもらっていないはずだったのです。

そのため、「なぜ先輩が私のシフトを知っているんだろう?」と不思議に思いつつ、誘いは断りました。

後日わかったのですが、先輩は休憩中に私の携帯をこっそり見ていたのです。
先輩はクビにはならず、店舗移動になりました。

しかし、風のウワサで移動先でも同じようなことを繰り返してクビになったそう……。

あの誘いのLINEがなければ携帯を見られていたことにも気付かなかったと思うと、今でも恐ろしいです。
(28歳/非常勤講師)

あまり関わりのない男子から……

高校生の頃、あまり関わりのない隣のクラスの男子から届いたLINEです。
交流がないのでLINEを交換したことを少し後悔していました。

すると、学校終わりに「○○(私の名前)さん、今日昇降口にいたよね?見たよ。」とLINEが。
「そりゃ、いるでしょ」と思いましたが、とても気味が悪かったです……。
(20歳/大学生)

会社のグループLINEに誤送信された内容は……

以前勤めていた職場での話です。
既婚者男性Aさんが会社のグループLINEに誤って送ってきました。

内容は、ハートの絵文字とともに「マハルキタ」の一言のみ。
「マハルキタ」とは、フィリピンの母国語であるタガログ語で「愛している」という意味です。

Aさんの奥さんは日本人。
そして職場には、たくさんのフィリピン人がいます。

「あ、コイツやっているな」と、ドン引きしたLINEでした。
(37歳/主婦)

いかがでしたか?

中にはドン引きを通り越して、恐怖を感じるエピソードも……。

LINEのやりとりで、その人との付き合い方も変わってしまうということを肝に銘じておいた方がよさそうです。

以上、相手に対して見る目が変わるほどドン引きしたLINEの数々でした。
次回の「ドン引きLINEエピソード」もお楽しみに♪

※こちらは実際に募集したエピソードを記事化しています。

(恋愛jp編集部)

▶合わせて読みたい

<最低な旦那への逆襲>「あれ…なんか怪しくない?」あまりにも遅い夫の帰宅に“浮気“を疑った私は、あらゆる手段を考えて…

関連記事(外部サイト)

この記事が気に入ったら
フォローしよう

最新情報をお届けします

Twitterでフォローしよう

おすすめの記事