いい大人なのに、何歳になっても子ども扱いする義両親に呆れる……、なんて経験はありますか。
今回は実際にあった“義両親の行き過ぎた過保護エピソード”を3本、ご紹介します。

夫を心配するあまり……

旦那と結婚して間もなく妊娠が分かり、新婚旅行も近場にしようということになりました。

出発の日「行ってきます。」と言うと、義母が「ちょっと待っていて。」と言い出して、交通費とか少しお祝いで出してくれるのかな?と思ったら、「じゃあ、行きましょうか。」と大きな荷物を持って出てきて、「○○(旦那)が心配だから。」と新婚旅行についてこようとしていたのです。

「申し訳ないですが……」と言って、同行は避けられたものの、ありえないと思いました。
(39歳/パート/女性)

娘に甘すぎる義母……

うちの義母はお金に関して、自分の娘たちにとても過保護です。
義理の姉と出かけるとすべて食事代は出す上、病院代や入院代も出します。

そのため、義姉はいつも「おっかあ(義母)お金あるから出してもらおう」と、言っています。

そんな姿を見ていると、「そのお金には一緒に暮らしている私たち家族が農家で稼いだお金も入っているんだけどな。」と、思ってしまいます。
(40代/パート/女性)

夫に対し異常に心配しすぎ……

孫や私が発熱し具合が悪い時は音沙汰ありませんが、息子である主人が発熱したり具合が悪い時はいちいちLINEで連絡をしてきたり、病院を受診する際もついて行こうかと尋ねてきます。

主人も40すぎたいいおじさんなのに、いまだに過保護すぎる義母にはあきれます。
(33歳/兼業主婦)

いかがでしたか?

いい大人が何をしているのか……と、呆れてものも言えません……。
愛されているのはいいことですが、なんでも行き過ぎはよくないですね。

以上、過保護すぎる義両親が巻き起こした数々でした。
次回の「義両親の行き過ぎた過保護エピソード」もお楽しみに♪

※こちらは実際に募集したエピソードをもとに記事化しています。

(恋愛jp編集部)

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