ドン引きを通り越し、思わず恐怖を感じるようなLINEを受け取った経験はありますか?
今回は実際にあった“思わず目を疑ったLINEエピソード”を4本、ご紹介します!

住所を教えていないのに……

高校では一切接点がなく、存在だけ認識していた男性がいます。
友人の紹介でlineのやり取りを始めました。

ある日、彼から「会いたいから今から遊ぼう!家に迎えに行くね!」とLINEが。
彼にも友達にも住所を教えたことなんてありません。

「いったいどうやって……?」と怖くなった私は、すぐに彼をブロック。
友達にも情報共有し、何とかこれ以上怖い思いをせずに済みました。
(29歳/会社員/関東在住)

仕事として一緒に買い物に行っただけなのに……

お世話になった先輩が異動することになり、その送別会の幹事を私と同僚男性の2人ですることになりました。

先輩への送別品は、近場のショッピングモールに休日2人で買いに行くことに。
無事に先輩が欲しがっていた物を購入できたのですが、家に帰ると同僚からLINEが届いていました。

「今日のデート楽しかったね!次、2人でどこに行こう?俺、泊まりで○○に行きたいなー、ホテルは俺が選ぶからねー。」

は?デート?しかも次?泊まり?
いやいや、一緒に買い物をしただけで、あんたはただの同僚ですけど?

気持ち悪くなり、一緒に幹事をするのも嫌になったので、別の同僚に事情を話して幹事を交替してもらいました。
(28歳/会社員)

台風だから会うのをやめたいと連絡すると……

学生時代の部活の男の先輩と久しぶりに会う約束をしていました。

しかし、あまり乗り気になれず、おまけに当日は台風だったため、約束の5時間前(約束は夜で、連絡したのはお昼ごろ)に先輩に連絡を入れることに。

「今日は台風だし、電車が動かなくなったら困るので、やっぱり会うのをやめましょう」と連絡したのですが、「でももう約束した場所に向かっているし、帰れなくなったら寝られるところに行こう」と返信が来ました。

その先輩のことは「会うのもめんどくさい」と思ってしまうほど一切好きではなかったのですが、今後も部活での集まりがあるかもしれないのに「何も考えていない人だなあ……」と引きました。
(25歳/会社員)

友達申請してきたのは……

以前、勤めていた職場で私にアプローチしてくる男性社員がいました。
その人は、しつこく食事やデートに誘ってきて、気持ち悪い印象を持っていました。

ある日、LINEに友達申請の知らせがきていたので見てみると、よく知らない男性からでした。
「イタズラかな?」と思い、拒否しようとしたのですが、ある違和感が……。

以前、私が体調不良で欠勤する連絡をしたことがあるのですが、会社の電話に私の電話番号が履歴に残っていたのだそうです。

それをなんと、その男性社員がメモし、私にLINEを申請してきたことが発覚!
今でも、気味が悪く思えます。
(30歳/会社)

いかがでしたか?

中にはゾッとするようなLINEも……。
ドン引きLINEを送ってくるような相手とは、少し距離を置いた方がよいかもしれません。

以上、目を疑いたくなるようなドン引きLINE体験談でした。
次回の「思わず目を疑ったLINEエピソード」もお楽しみに♪

※こちらは実際に募集したエピソードを記事化しています。

(恋愛jp編集部)

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