掃除の行き届いていない義実家の実態に衝撃を受けた……、なんて経験はありますか?
今回は実際にあった“義実家のしんどいエピソード”を4本、ご紹介します!

ノミがはねていても掃除機をかけなくて……

義実家のモットーは、「エコな生活をする」です。
そのため、絶対に掃除機を使おうとはしません。

義実家には猫がいるのですが、外に出ていくため絨毯の上にはノミがピョンピョンしています。
私も以前、くるぶしのあたりを噛まれまくったことがありました。

「もうそんな場所に行きたくない」と夫に泣きついてからは、「行かないでいい」と言ってくれます。

しかし、もし子どもができて連れて行ったら……と考えると、ゾッとしますね。
(33歳/会社員/女性)

義実家で水道を使うと……

義実家には、ほとんど使っていない洗面所があります。
水垢だらけで汚い見た目なのですが、普段使っていないことを知らずに使うと、赤水がドバーッと出てきました。

おかげで、かえって手が汚れてしまったのは言うまでもありません。
なぜ使わないのか聞いてみましたが、「そんなことはない、使っている。」と、とぼけられました。
(47歳/会社員/男性)

何十年も前に使っていた埃まみれのおもちゃを……

義実家を訪れると、必ずと言っていいほど主人が子どもの頃に使っていたおもちゃを渡されます。

何十年も前の物なので、どれも壊れていたり、部品が欠けていたり……。
しかも、そのまま押入れの奥にしまっているせいで埃まみれです。

義両親はよかれと思ってくれるのでしょうが、なんでも口に入れる月齢の我が子には正直迷惑。
とりあえずは頂いて、子どもが触る前にすべて捨てています。

せめて綺麗に保管をするとか、拭いてから渡して欲しいです。
(28歳/専業主婦)

思い出すのも身震いするほど……

義実家はとても不衛生なので、長時間滞在できません。
とくに台所と風呂場、トイレは他に類をみない汚れ方なので使わないようにしています。

風呂は水垢で茶色に変色、トイレは汚れ放題で便器にはヒビが……。
台所は油でギトギトして、油のすえた匂いがします。

思い出すだけで身震いするほどです……。
(55歳/女性)

いかがでしたか?

衛生的に心配になるようなエピソードばかり……。
不衛生な家にはたとえ義実家でなくとも、行きたいとは思いませんよね。

以上、衝撃を受けた義実家のガサツな実態の数々でした。
次回の「義実家のガサツエピソード」もお楽しみに♪

※こちらは実際に募集したエピソードを記事化しています。

(恋愛jp編集部)

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