ある出来事をきっかけに義実家から足が遠のいた……、なんて経験はありますか?
今回は実際にあった“近寄りたくなくなった義実家エピソード”を3本、ご紹介します!

タオルはカビて雑巾のようで……

友人の話です。
友人は、「旦那さんの実家に帰りたくない」とよく言っています。

その理由がまさに、「汚い」が理由です。

見た目には片付いているそうですが、洗面所にかけられている手を拭くタオルとバスタオルがカビているのだそう……。

黒ずみがひどく、どう見ても雑巾以下なのだそうです。

平然とした様子で他の家族は使っているようで、旦那さんに話してもまったく気にしていなかったそう……。

一ヶ所気になり始めると他の部分も気になるようになり、義実家に行くのが嫌なのだそうです。
(43歳/無職/女性)

義祖母から届いたダンボールには……

先日、義祖母から「野菜を送ったから」と電話がありました。
荷物が届いてダンボールを開けると、大量に物が詰め込まれており、トマトは潰れているものも……。

何より驚いたのは、クール便ではないにもかかわらず申し訳程度の保冷剤に包まれた生肉が入っていました。

豚ひき肉は値引き品で、色も明らかにおかしい……。
さらには、いつ作られたのか分からないお弁当もまで入っていました。

驚いたと同時に腹が立ちました。
(32歳/主婦/女性)

2歳の息子に自分の箸で……

息子が2歳のとき、義実家で正月の集まりがありました。
義両親、主人の兄弟やお嫁さんなどで食事をしたのですが、そこで義家族のありえない行動が……。

みんなして、2歳の息子に自分の箸であれこれ与えるのです。

私も主人も自分の箸で息子に食べさせることはしたことがなく、虫歯などの心配もあるため徹底していました。

しかし、当たり前のように、しかも全員が私たちに断りもなく各々の箸で与え始めたのです。
最初は絶句してしまいました……。

後で主人から注意してもらいましたが、あれから義家族との食事中は目を光らせています。
(30歳/専業主婦/女性)

いかがでしたか?

思わずドン引きするような義実家の言動の数々……。
やんわりと夫からも伝えてもらい、少しでも改善してもらえるのが理想的ですね。

以上、義家族の衝撃的な言動の数々でした。
次回の「近寄りたくなくなった義実家エピソード」もお楽しみに♪

※こちらは実際に募集したエピソードを記事化しています。

(恋愛jp編集部)

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