義実家のガサツすぎる行動に愕然とした……、なんて経験はありますか。
今回は実際にあった“義実家のガサツすぎるエピソード”を3本、ご紹介します。

オムレツからアンモニア臭がして……

女房の実家に行った時のことです。
義母の衛生観念のなさには度肝を抜かれました。

義母が作ったオムレツを食べ始めたのですが、アンモニア臭がして食べられませんでした。

冷蔵庫に残っていた卵のラベルから消費期限を調べたら、1ヶ月前に消費期限が切れていました。

さすがに義母に注意をすると返ってきた言葉が、「卵なんて常温で1ヶ月くらい平気でもつのよ。熱を通していればもっともつのよ」でした。

今まで、おなかを壊したことはないみたいです。
(69歳/無職/男性)

義実家があまりにも汚すぎて……

私の義両親は衛生とは程遠い環境にいて、コップは水垢だらけ、食器のかごの下はカビだらけです。

築年数がある家なので諦めているのか旦那も何も言わず、そのコップやそこに洗った食器などを入れていて、その神経が分かりません。

お茶を入れるふりをしてこっそり洗っているのですが、次行くと必ず振り出しに戻っています。
こちら諦めないといけないのか……と、行くのが億劫です。
(30歳/会社員/女性)

水垢のついたグラスを平気に出す義実家……

義実家に置いてあるグラスがすべて水垢で曇っています。
子どもたちにもそれでお茶を出してくれるのですが、あまり飲ませたくありません。

飲食店をしているので、そのグラスでお客さまにもお水を出していると思うとゾッとします。
(33歳/自営業/女性)

いかがでしたか?

これは目を覆いたくなる衝撃的な数々……。
義実家ルールとはいえ、歩み寄ることはできそうにありませんね。

以上、不衛生すぎる義実家での体験談でした。
次回の「義実家のガサツすぎるエピソード」もお楽しみに♪

※こちらは実際に募集したエピソードを記事化しています。

(恋愛jp編集部)

▶合わせて読みたい

「いつも通り夕飯を食べに行ったら…」“義父母”はなぜか父を叩きのめして…!?→温厚で優しい祖父が豹変したワケ

関連記事(外部サイト)

この記事が気に入ったら
フォローしよう

最新情報をお届けします

Twitterでフォローしよう

おすすめの記事