義父母の無神経な発言に、腹が立ってしょうがない……、なんて経験はありますか?
今回は実際にあった“義父母のひと言エピソード”を3本、ご紹介します!

父親を疑われて……

2人目の子どもが産まれて落ちていたので、義実家に遊びに行ったときのことです。

娘を見て「まあ、息子くんによく似ているわね。でも、この間生まれたこの子は似ていないのよねぇ。本当に息子くんの子なの?」と、真顔で問い詰められたのです。

そのことを旦那と義父に話したら大激怒。
それからは義実家には行かずに、義母とは疎遠。

義父には毎月遊びに来てもらっています。
(40歳/介護士)

味覚がバカになると罵られ……

「あなたの作るカレーって、どうしてあんなにも辛いの?もう少し食べやすさを考えられないものなのかしら?味覚がバカになっちゃう」と、義母に罵られました。

しかし私が好んで使っているのは、中辛。
味覚がバカになることは考えにくいです。
(22歳/会社員)

飾る場所がないと断ったら……

子どもの初めての端午の節句のときのことです。
当時、賃貸暮らしで狭い家で生活していました。

それなのに、義父と義母から「五月人形をプレゼントしたい」と言われたのです。

飾る場所がないと断ったところ「男の子なのに!なんでなんだ」と、聞く耳を持ってくれません。

そのため、夫からしっかり断ってもらいました。

しかしそれから毎年、端午の節句のたびに「男の子のお祝いは五月人形、こいのぼりをあげるべき」と、くどくど言われます。

「これだから若い人は……」とも言われます。
私だって端午の節句の祝い方や、五月人形、こいのぼりくらい知っています。

何もわからない人と馬鹿にされるのが、本当に腹が立ちます。
(39歳/専業主婦)

いかがでしたか

無遠慮な発言の数々……。
家族とはいえ、思いやりのない言動をする義父母とは距離を置いた方がいいかもしれません。

以上、義父母の発言に腹が立った体験談でした。
次回の「義父母のひと言エピソード」もお楽しみに♪

※こちらは実際に募集したエピソードをもとに記事化しています。

(恋愛jp編集部)

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