友達だと思っていた人から好意を抱かれていた、という話はよくありますよね。
好意を抱くまではいいものの、一方的な思いをLINEで大量に送られてきたら……。

今回は実際にあった“不快なドン引きLINEエピソード”をご紹介します。

友達だと思っていたのは私だけだったようで……

学生時代レンタルビデオ店でアルバイトをしており、3人ほどいつもシフトが重なる仲のよいメンバーがいました。

私が授業の関係でシフトをずらすことになり、そのメンバーと会えない期間があったのですが、そのメンバーの1人から「君がいなくなってからやる気がしない」「今日はずっと君のことを考えながら仕事していた」など少し不快なLINEが送られてくるようになりました。

あまりにも頻度が多いので店長に相談したところ、「実は君の住所を教えてくれと言われて、危ないんじゃないかと思っていた。気を付けて」と忠告を受けました。

その後引っ越しのためにバイトをやめたのですが、今思うと非常に気持ちが悪い出来事でした。
(29歳/専業主婦)

気持ち悪すぎる……

まさか店長をも巻き込んでいたとは……。
それほど好きだったのかもしれませんが、会えないからと住所を聞くのはお門違いです。

幸い何事もなかったのが救いだったでしょう。

危険は意外にも近くにあったりするので、おかしいと感じたらすぐ周りに相談するといいかもしれません。

以上、友達だと思っていた人から不快なLINEを送られてきた出来事でした。

※こちらは実際に募集したエピソードを記事化しています。

(恋愛jp編集部)

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