こんな風に見えていたのか…色覚特性がある人の見え方を表した図に反響の声


皆さんは「色覚特性」という言葉をご存知でしょうか。

色覚特性はかつては”色盲”や”色弱”と呼ばれていたもので、目の特性の一つです。色の認識・識別が多数派と違うタイプで、特定の色が認識し辛いのだとか。

そんな中、takumi_Rimitz(@takumi_rimitz)さんが作った図がTwitterで話題になっています!



LEDと肉の色問題は本当に多いらしいですね。たしかにこの図を見ると、色の違いがよく分かる気がします。

投稿に寄せられた声


Twitterでは、色覚特性の方が身近にいる人など反響の声が多く寄せられました。

ちなみに色覚特性を持った方は日本全国で300万人以上いると言われているのだとか。それぞれの特性や個性を理解しあっていきたいですね。


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出典:Twitter(@takumi_rimitz)

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