
「10 = 1」「68 = 3」「99 = 2」、なんだかめちゃくちゃな数字にも見えますが実は、ある法則に則っているのです。
いったいどんな法則があるのか、「88」の場合はなんという数字が入るのか・・・、考えてみてください!!
法則を導き出せ!

10が「1」で68は「3」、99が「2」となっていますが、いったいどのようなルールで当て嵌められた数字なのでしょうか。
そして、88の場合はなんという数字が当て嵌められるのでしょうか・・・。
頭を柔らかくして考えてみてください!
正解と解説

あるルールに則り当て嵌められた数字。
その正解は・・・
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「4」でした!!
数字が並んでいると、つい足し算や割り算といった計算をしたくなりますが、ここではいったん計算から法則を導き出そうとするのを止めましょう!
なぜなら、この問題は、数字の形の中に隠れている「〇」の数をカウントするという法則なのですから!
「10」は「0」に1つなので、1。
「68」は「6」に1つと「8」に2つあるので、3。
「99」は、「9」それぞれに1つずつありますので、2でした。
そして、問題の「88」は・・・「8」に各2つありますので、4になるんですね~!
みなさん、法則を見つけ出し、答えにたどり着いたでしょうか?
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