小学校で『死後の世界が映るテレビがある』との噂が流行中!その正体にビックリ!


『死後の世界が映るテレビがある』

ヤングエースUPで連載中の漫画「レバガチャアーカイブ」の原作者である鯨武 長之介(@chou_nosuke)さんの娘さん(7歳)が通う小学校では、そのような変な噂が流行っているそうです。

え、死後…?なんか怖い!しかも「うちのテレビもだった!」と娘さんが怖がっている…。

何かと思った鯨武さんが、その正体を見てみたところ、私たち大人にとっては懐かしいあの映像だったのです!

▼ その正体がこちら

出典:Twitter

まさかの砂嵐(スノーノイズ)!!

そっか。アナログ放送を知っている私たちにとっては見慣れている映像ですが、今の子どもたちは知らないのか~。

<投稿を見た人たちの反応は…>

あー… 
小さい頃、似たような話がありました。テレビをつけても何も映らず真っ暗なままで、それをじっと見ていると中に引きずりこまれてしまう、とか。 
 
……単にビデオ入力の画面のまま、切り替えてなかっただけだという…

出典:Twitter

高校の時騙されたw 
 
「夜中に砂の嵐っていう凄い番組やってるぞ、本当に凄いから絶対見ろよ。テレビ欄の時間の後に毎日やってる番組だし、新聞のテレビ欄に書けない内容の凄いやつだから」 
 
テストパターン放送が終わった時、一瞬で気づいた。wwwwwwwwwww 
 
当時は純粋だったんだな。wwwwwwwwwww

出典:Twitter

昔のことですが、砂嵐の画面をずっと見てると魂を引き抜かれるって親に聞いた事があります

出典:Twitter

砂嵐のチャンネルは地デジに居場所を奪われた… 
つまり死後の世界というのはあながち間違いでもないのかも??と思ってしまった。

出典:Twitter

小さい頃に似たような感じで騙されたという方が意外といましたね。投稿者である鯨武さんの言うように、都市伝説や怪談話は時代と共に変化しながら広がっているのかもしれませんね。

今回ご紹介した鯨武 長之介さんが原作を手掛けた漫画「レバガチャアーカイブ」はこちらの投稿にあるリンクから読むことができます。ぜひみなさんもいかがでしょうか。



 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
出典:Twitter

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