「これはぜひ利用したい」あらゆる問題の謝罪に対応した『汎用謝罪動画』が面白すぎる!

何らかの問題が発生した際、著名人であれば謝罪会見を行いますよね。ここ数年を振り返ってみても、多くの著名人が謝罪会見を開きました。

ただ、「しょうもないことで謝らないといけない人が多すぎるのでは!?」ということは、誰しもが思っていたことではないでしょうか。そんな現状にメスを入れるかのごとき、『汎用謝罪動画』なるものが話題となっています。

投稿されたのは、映像作家でありTwitterユーザーの藤井亮@ryofujii2000 さん。

動画は頭を下げるところから始まり…

これらの文言はよく聞きますよね。確かに当たり障りがなく、色々な謝罪に汎用できそうです。

取材陣のフラッシュがすごい。会見の発言内容や流れは、よく見る会見そのものです。

何か感極まったのか、嗚咽をもらすシーンも。これも“あるある”ですね。

こちらが動画です。

(寄せられていた声)

・謝罪の気持ちが相手に負担にならないようにしたい時、利用させてください。

・「昨夜10時すぎ」ってところがチャームポイントですね!

・汎用性たっぷりですね!誰でも、どこでも使えそうです。

・「至らぬところ 至りすぎたところ」 が一番好きです。

・「的な」「~のようなもの」「みたいなもの」って言葉が散りばめられてて…もう笑うしかないww

発言のひとつひとつやテロップを細かく見ていくと、その精度の高さが分かります。動画も何回か見ているとジワジワきます。誰かに何かを謝らないといけない時… 大いに役立ちそうですね!

ちなみに、藤井亮@ryofujii2000 さんがご自身の作品をまとめられています。こちらも併せてチェックしてみてください!

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出典:Twitter(@ryofujii2000)

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