多くの人に症状を知ってほしい!33歳で脳梗塞になった漫画家の実録漫画が話題に


秋の肌寒さが身に染みる10月下旬。この時期になるといつもドキドキしてしまうという、漫画家のあやめゴン太(@aya_gon)さんは以前、脳梗塞を発症してしまいました。

それは仕事に行こうとした時に突然訪れたそうで、脳梗塞の症状が風邪と同じくらい一般的に知れ渡って欲しいという願いから、その当時の様子を漫画で教えてくれました。





ゴン太さんの場合は、外出前に突然襲ってきた左腕の重さから始まり、会社に着くころには左手が完全に動かなくなってしまったようです。

脳梗塞はこの漫画でも分かるように命に関わるので、「まあいいや」でほっとかず、手足のだるさなど体の異変を少しでも感じたら病院に行った方がいいですね。

しかも33歳という若さでの発症にもビックリ!私はいま30歳なので、本当にこれは他人事ではないなと感じています。

投稿に寄せられた声


この寄せられた声からも脳梗塞や脳出血の恐ろしさを感じますね…。

そして今回ご紹介したゴン太さんの実録漫画はこちらの投稿にあるリンクから続きを読むことができます。


またさらにコミックスにもなり、好評発売中です!こちらのリンクから試し読みができるので、ぜひご覧くださいね。

33歳漫画家志望が脳梗塞になった話 – ふんわりジャンプ 公式サイト


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出典:Twitter(@aya_gon)

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