学生時代 “教授に教わったとある教訓”を振り返るツイートに共感の声多数

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学生時代、“教授に教わったとある教訓”を振り返るツイートに共感の声が多く寄せられるなど話題となっているのでご紹介します!

投稿されたのはTwitterユーザーのたんぼ@tanbochan9さん。


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たとえピーマンが嫌いだとしても、それを子供の前で「嫌い」と声に出してはいけない。もし「嫌い」と言ってしまったら、子供もピーマンを嫌いになってしまうとしています。「嫌い」ではなく、「口に合わない」と言うべきだ…との教訓。

大人がもつ子供への影響力がいかに大きいかということが、非常に分かりやすく伝わってきます。また、この教訓をきっかけとして、たんぼ@tanbochan9さんは、相手が大人であれ、子供であれ、「嫌い」の主張について慎重に考えるようになったとのこと。

確かに、これは食べ物以外、人間関係だったり他のことにも通じる大事な意識かと思います。


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(寄せられていた声)

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親の発言ひとつが、子供のその後の考え方や潜在意識に深く根付くと考えれば、安易に「嫌い」という言葉を発するのも良くないですね。改めて、子供に対する親の影響力の大きさを再認識させられました。




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